「来年のチケットGet大作戦」ラ・フォル・ジュルネ
2009年のラ・フォル・ジュルネで取ったチケットは21公演。
3日間全て聴いてきた。
今回は何故21公演もの多くのチケットが取れたかを報告する。
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2009年のラ・フォル・ジュルネで取ったチケットは21公演。
3日間全て聴いてきた。
今回は何故21公演もの多くのチケットが取れたかを報告する。
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午前の演奏を聴き終え、空き時間があったので「バッハの素顔展」へ。
入館特典目当てで、まず相田みつを美術館へ突入。
全力で中を駆け抜け終了。
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ホールB7が時間通りに終わったので、急いでホールAへ。
到着すると係の方が「まだ間に合いますから急いでください」とアナウンス。
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先のネマニャの乱?でプログラムが15分延長し、ギリギリで到着。
隣の会場で良かった。後ろブロックの最前列。ほとんど見えないと思っていたが、でかいね~彼。
手元は見えないが姿が良く見えて嬉しい。
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演奏の数時間前、偶然にプログラム変更を知った。
午前中に聴いた小林道夫氏のアンコール曲の確認をする際に立ち寄ったインフォメーションにて314の張り紙発見。
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生で聴く初めての2つのヴァイオリンのための協奏曲。
大好きな曲だがコンサートではめったに聴けないので張切ってチケット購入。
が、残念なことにまたも隅っこ席。
大型スクリーンがあって本当に良かった。
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通訳の方と一緒に入場。
ケフェレックさんは椅子に掛けるとこちらを向いて挨拶。
そして今回のプログラムの説明を長々と説明。
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粘る調律師。最悪の天気。
登場した小林氏は固い面持ちで着席。品のいいおじいさんといった印象。
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数時間前のサイン会で指揮者の鈴木雅明さんからサインを貰っていた。
初めて聴く受難曲。
生演奏では聴く歌は2月のコンサート「ハイドンシリーズ:天地創造」以来。
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またもや恐怖の隅っこ席。
でも大型スクリーンがあるから大丈夫。
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最後は3人で演奏するとして、2台ピアノの2曲を誰が演奏するのか考えてみた。
理想:1・2曲目(小曽根氏と姉妹のどちらか)
妥協:1・2曲目(どちらか1曲を小曽根氏と姉妹のどちらか、残り1曲を姉妹)
現実:1・2曲目(姉妹)
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今日も張切って?都響。
いつも安い都響の公演が、今日は更に安い。
5/1(前夜祭),5/3,5/4と全て違う曲。
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ラ・フォル・ジュルネ二日目。
ル・ジュルナルド・ショパンでの感動をもう一度味わうためチケット購入。
あの時は彼だけ、音が違った。バッハはどんな演奏をするのか楽しみ。
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追加で買った公演で1曲目が終わりマルタン氏のトーク時に到着。
本当は1番目のネマニャのヴァイオリン協奏曲を聴きたかったが仕方が無い。
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プログラムも珍しいし、テオルボという楽器を初めてみた。
想像もつかない未知の世界。
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恐怖の隅っこ際端席。
ホールAの大型スクリーンがこんなにありがたいとは!
チケットを買った時より奏者が増えた。
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赤・黒の衣装でバッチリ決めたベルリン古楽アカデミー。
奏者も美しいが、古楽器の見た目、音色も美しい。
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バッハは交響曲が無いからどこか物足りない。
そんな中でも大好きな都響が聴けるのではりきって取ったチケット。
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申し込んだ時よりだいぶ曲の変更があった公演。
美人がはんにゃ顔で鍵盤を叩く。もの凄い勢いで演奏。
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シュポルツルの演奏は2009/5/1前夜祭のホールAで聴いた時は
「うまいけど普通。」
など偉そうに思っていたが、ホールB7で聴いてビックリ。
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ラ・フォル・ジュルネ初日。
1階席1番後ろの端の方と悲しい席からスタート。
小曽根氏はいつものグレーの服。中川氏は白シャツ。
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詳細は後日UP予定
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詳細は後日UP予定
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詳細は後日UP予定
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入り口すぐにお土産スペースがあり、クリアファイル500円を購入。
ピアノ演奏に合わせて、12時少し過ぎた頃に丸ビル7Fに到着。
女だらけかと思っていたが、老若男女幅広い客層。
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予定より30分遅い21時半にコンサート終了。
第一部は第1回から4回までの各テーマの代表する楽曲
第二部は第5回2009年のテーマである「バッハとヨーロッパ」を先取りする楽曲
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購入場所:有楽町駅前の東京交通会館の三省堂書店2階の奥。
昨日購入。今日やっと読んだ。
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「ルネ・マルタンの"ル・ク・ド・クール〜ハート直撃"コンサート」
116
小曽根真氏と中川英二郎氏がこの公演に追加出演決定!
2009/4/21(水)現在、チケットまだまだ残ってる。さすがだぜホールA!
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東京国際フォーラムのフォーラムアートショップにて購入。
本当は今日同時発売される公式ガイドブックも合わせて買いたかったが、売っていなかった。
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「のだめカンタービレ」のイラスト70点、取材写真の展示、ゴミ箱部屋・衣装の再現とピアノ曲の生演奏が無料で楽しめる豪華イベント(展示会?)開催決定!
ラ・フォル・ジュルネも絡んでいるらしい。
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LFJ会員に届くメールマガジンに前夜祭のお知らせが!
演目・奏者も豪華で全席たったの1,500円!!
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先日到着。試験の答え合わせのようにドキドキしながら座席表とチケットを照らし合わせてみた。
結果:あまりのむごさにしばらく放心状態。
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「のだめカンタービレ」に出てくるバッハの曲をラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭 2009のプログラムから探してみた。
思ったより沢山あった。
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プログラムが先行販売ギリギリに公開される等、2009年も一騒動。
聴きたいが席数の少ない公演が5日に2つあるので、真っ先に5日にアクセス。
あれ?途中でページが切れてる。。
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- 放送予定日時:
- 2008年08月15日(金)22:30~0:45
- 放送チャンネル:
- NHK教育(芸術劇場)
- 演目:
- 公演番号:444か446
シューベルト/ウェールベン:
ドイツ舞曲 D.820
公演番号:448
シューベルト:
ミサ曲 第5番 変イ長調 D.678
公演番号:447
シューベルト:
劇付付属音楽「キプロスの女王ロザムンデ」D.797 から ロマンス「満月は輝き」、「狩人の合唱」
公演番号:445
シューベルト:
ます D.550
アヴェ・マリア D.839
ほか、シューベルトの歌曲- 収録:
- 2008年05月05日(月)東京国際フォーラム ホールC
公演番号445はバーバラ・ヘンドリックスさん(ソプラノ)!録画!録画!!
NHK芸術劇場:放送予定
↑指揮者・奏者については同ページ内:「放送内容の詳細」を要チェック!
NHK芸術劇場
↑とりあえずTOPページも(なんかわかりにくいサイト)
ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭 2008
↑いまさらだけど
ラ・フォル・ジュルネ レポ(Miklog内:タイトル一覧)
↑2008年にMikが行った公演の感想
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ラ・フォル・ジュルネに次ぐルネ・マルタン・プロデュース第2弾。
その名もル・ジュルナル・ド・ショパン
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18:45-19:45 ホールC
シュテファン・ゲンツ(バリトン)
フィリップ・カサール(ピアノ)
クリストフ・アインホルン(テノール)
岸上穣(ホルン)
ヴァレリー・ボナール(アルト)
プラジャーク弦楽四重奏団
トリオ・ショーソン
コレギウム・ヴォカーレによる男声合唱
ローザンヌ声楽アンサンブル
ミシェル・コルボ(指揮)
“1828年3月26日のコンサートのプログラム”
- シューベルト:
- 弦楽四重奏曲第15番 ト長調 作品161 D887 より第1楽章
「十字軍」 D932
「星」 D939
「さすらい人の月によせる歌」D870
「アイスキュロスからの断片」D450
「戦の歌」D912
ピアノ三重奏曲第2番 変ホ長調 作品100 D929 より第2楽章
「川の上で」D943
「全能の神 」 D852
「セレナード」D920太字:曲順入れ替え
昨年のレクイエムが良かったので今回のチケット取ってみた。
この演目の前に通路でインタビューを受けるコルボ氏を見かけた。
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16:45-17:30 G409
アンヌ・ケフェレック(ピアノ)
- ベートーヴェン:
- ピアノ・ソナタ第14番 嬰ハ短調 作品27-2 「月光」
ピアノ・ソナタ第31番 変イ長調 作品110<アンコール>?
昨日に続きケフェレックさんの演奏を聴きに。
初めて入る会場だったので早めに並んでいたが、開場時間になってもまだ外にいた。
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14:30-15:15 ホールA
小山実稚恵(ピアノ)
フランス国立ボルドー・アキテーヌ管弦楽団
クワメ・ライアン(指揮)
- ウェーバー:
- 「オイリアンテ」序曲
- ベートーヴェン:
- ピアノ協奏曲第4番 ト長調 作品58
これは5/3朝早く行ったらチケット売り場に誰も並んでいなかったのでふらっと買った公演。
評判のライアンさんの指揮をぜひ見たかったので。
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10:15-11:00 ホールB7
オーヴェルニュ室内管弦楽団
アリ・ヴァン・ベーク(指揮)
- シューベルト/マーラー:
- 弦楽四重奏曲第14番 ニ短調 D810「死と乙女」
(弦楽オーケストラ版)
指定席なのでのんびり家を出た。
中央だが後ろから4列目くらいでほとんど見えない![]()
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21:00-21:45 ホールD7
ネマニャ・ラドゥロヴィチ(ヴァイオリン)
アンヌ・ケフェレック(ピアノ)
- シューベルト:
- ヴァイオリン・ソナタ第1番 二長調 作品137-1 D384
- ベートーヴェン:
- ヴァイオリン・ソナタ第5番 ヘ長調 作品24 「春」
太字:曲順入れ替え
<アンコール>
- ベートーヴェン:
- ヴァイオリン・ソナタ第5番 ヘ長調 作品24 「春」 より第3楽章
凄い組み合わせです。聴きたい奏者2名の共演。
発表された時からチケット取れるで頭が一杯。
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18:15-19:00 ホールC
ローザンヌ室内管弦楽団
クリスティアン・ツァハリアス(ピアノ&指揮)
- シューベルト/ウェーベルン:
- ドイツ舞曲 D820(管弦楽版)
- ベートーヴェン:
- ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 作品19
オーラスでも同じ演目があったのでどちらのチケットにしようか悩む。
音を考えるとホールC、盛り上がりを考えるとホールA。
昨年のオーラスはスタオベした。
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15:00-15:45 ホールD7
デジュー・ラーンキ(ピアノ)
- シューベルト:
- 3つのピアノ曲より 変ホ長調 D946-2
3つのピアノ曲よりハ長調 D946-3
ピアノ・ソナタ第16番 イ短調 作品42 D845
昨年も感じたがホールD7は他会場より並ぶストレスが大きい。
前から2列目、ピアニストの顔と左腕が見える位置に。
一人だとすっぽり抜けてるいい位置にちゃっかり座れる。
D7は1列目と2列目の椅子ががぴったり重なっていて見づらいですが座高が高いのでまぁなんとか。
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13:15-14:00 ホールB5
フランク・ブラレイ(ピアノ)
コレギウム・ヴォカーレによる男声合唱
- シューベルト:
- 「つらい悲しみは過ぎ去り」D53
「若々しい五月の生気」 D61
「ゴンドラを漕ぐ人」D809
ピアノ曲 変ホ長調 D946-2
「墓と月」D893
「精霊の踊り」D494
「墓(第2作)」D330
即興曲 変ト長調 作品90-3 D899-3
「夜」D983c
「盗賊の歌」D435
「安らい、地上の最も美しい幸せ」 D657
「矛盾」作品105-1 D865太字は変更のあった曲。
「はるかなる人」が「ゴンドラを漕ぐ人」に
「夜」と「安らい、地上の最も美しい幸せ」の曲順が変更となった。
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19:00-19:45 相田みつを美術館
プラメナ・マンゴーヴァ(ピアノ)
- シューベルト:
- 即興曲 変ロ長調 作品142-3 D935-3
- ベートーヴェン:
- ピアノ・ソナタ第23番 ヘ短調 作品57「熱情」
- シューベルト/リスト:
- 「ウィーンの夜会」よりワルツ・カプリース第6番
- シューベルト/リスト:
- 「嵐の朝」(歌曲集「冬の旅」D911 より)
- シューベルト/リスト:
- 「幻の太陽」(歌曲集「冬の旅」D911 より)
- シューベルト/リスト:
- 「アトラス」(歌曲集「白鳥の歌」D957 より)
<アンコール>
- ショパン:
- ノクターン第20番「遺作」
- ベートーヴェン:
- 6つのパガテル
"負ける人のおかげで勝つことが。。。"という
ピアノの後ろの額縁が気になった。
位置的に漫画の吹き出しみたいなんだが。
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11:00-11:45 ホールC
上海交響楽団
シエヤン・チェン(指揮)
- ロッシーニ:
- 「ウィリアム・テル」序曲
- シューベルト:
- 交響曲第5番 変ロ長調 D485
3回目の上海交響楽団。今日もいい感じ。
やはり初日の演奏はMikの耳がおかしかったのだろう。
チェン氏は写真で拝見するよりも厳しそうな方に見えた。
チェロが素晴らしかった。
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22:00-22:45 ホールC
シンフォニア・ヴァルソヴィア
ヤツェク・カスプシク(指揮)
“ウィーンの舞踏会”
- シューベルト/ウェーベルン:
- ドイツ舞曲 D820 (管弦楽版)
- シューベルト/へラー:
- 5つのドイツ舞曲 (管弦楽版)
- ヨハン・シュトラウスII 世:
- 新ピツィカート・ポルカ 作品449
- ヨハン・シュトラウスII 世:
- ペルシア行進曲 作品289
- ヨハン・シュトラウスII 世:
- 田園のポルカ 作品276
- ヨハン・シュトラウスII 世:
- オペレッタ「こうもり」序曲
- ブラームス:
- ハンガリー舞曲 第1番、第3番、第10番
タイトルに惹かれてチケット購入。
新ピツィカート・ポルカ これを聴くと正月気分
になる。
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18:30-19:15 ホールB5
クリスティアン・イヴァルディ(ピアノ)
ジャン=クロード・ペヌティエ(ピアノ)
<シューベルトのピアノ連弾作品全曲シリーズ第3回>
- シューベルト:
- 3つの英雄的行進曲 D602
- シューベルト:
- 3つのポロネーズ(6つのポロネーズ D824 より抜粋)
- シューベルト:
- ハンガリー風ディヴェルティメント D818
2人の真後ろの席
に座った。
おっさんの連弾
!見た目は暑苦しい
です。
体格がいいから肩がくっつくときあるし、足なんてからみそうだった
。
レ・フレールの連弾を生で見たときも暑苦しかったな。
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16:15-17:25 ホールC
小曽根真(ピアノ)
児玉麻里(ピアノ)
児玉桃(ピアノ)
上海交響楽団
大友直人(指揮)
- バッハ:
- 3台のピアノのための協奏曲 ニ短調 BWV1063
- シューベルト:
- 交響曲第8番 ハ長調 D944「グレイト」
張り切ってS席。
大好きなオゾネ様を聴くために、昨年の音楽祭終了後に会員になり
今年は先行販売で初日にチケット購入。
去年逃したので今年こそは!と挑んでみた。フフ。執念!
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10:15-11:00 ホールA
レネゲイズ・スティール・バンド・オーケストラ
- シューベルト/レネゲイズ:
- 3つの軍隊行進曲 D733 より抜粋
- シューベルト/レネゲイズ:
- 楽興の時 作品94 D780 より抜粋
- シューベルト/レネゲイズ:
- 「セレナード」(歌曲集「白鳥の歌」D957 より)
- シューベルト/レネゲイズ:
- 即興曲集より抜粋
- シューベルト/レネゲイズ:
- 2つのスケルツォ D593 より抜粋
- シューベルト/レネゲイズ:
- 弦楽四重奏曲第14 番「死と乙女」より
- シューベルト/レネゲイズ:
- 交響曲第7番 ロ短調 D759「未完成」より抜粋
- シューベルト/レネゲイズ:
- 「魔王」D328
- シューベルト/レネゲイズ:
- 「アヴェ・マリア」作品52-6 D839
*本音楽祭のために特別にスティール・バンド用に編曲されました。
始まる前に演奏も聴かずにCD購入。
地下のシューベルト市場で。
限定という言葉に呑まれて。最終日は無かった。
もっとズドンズドンと重低音
かと思ったが
(太鼓、打楽器の音大好き)
高い
音色
でした。鉄琴というかマンドリンというか。
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22:30-23:30 ホールC
ドンナ・アンナ 増田のり子(ソプラノ)
ドンナ・エルヴィーラ 渡海千津子(ソプラノ)
ツェルリーナ 大西ゆか(ソプラノ)
ドン・オッターヴィオ 村上公太(テノール)
レポレッロ 小田川哲也(バス)
マゼット 福山出(バス)
上海交響楽団
秋山和慶(指揮)
“1821年11月18日のコンサートのプログラム ”
- シューベルト:
- 序曲 ホ短調 D648
- モーツァルト:
- 歌劇「ドン・ジョヴァンニ」より フィナーレの六重唱
- ベートーヴェン:
- 交響曲第7番 イ長調 作品92
太字:曲順入れ替え
開演前にモーツァルトとベートーヴェンの曲順が変わると出てた。
1821年はどっちの順番が正しいの?
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20:15-21:30 ホールC
ナタリー・ゴードフロワ(ソプラノ)
トーマス・バウアー(バリトン)
ポワトゥ=シャラント管弦楽団
ジャンー=フランソワ・エッセール(指揮)
- シューベルト/ベリオ:
- レンダリング(交響曲 ニ長調 D936a をもとに)
- シューベルト/レーガー:
- 「糸を紡ぐグレートヒェン 」作品2 D118
- シューベルト/ウェーベルン:
- 「君の姿」(歌曲集「白鳥の歌」D957 より)
- シューベルト/レーガー:
- 「君こそ我が憩い」作品59-3 D776
- シューベルト/ウェーベルン:
- 「道しるべ」(歌曲集「冬の旅」D911 より)
- シューベルト/リスト:
- 「若い尼僧」 D828
- シューベルト/レーガー:
- 「音楽に寄す」D547
- シューベルト/ブリテン:
- 「ます」作品32 D550
- シューベルト/レーガー:
- 「魔王」D328
今日から毎日、今年も一人で参戦。
歌ってよくわからないが、学生時代を懐かしみ「魔王」目当てにチケット取ってみた。
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